1950年代のレトロなアメ車。
広告がない街並み。
モノが溢れていないスーパー。
1990年代の国家破綻、スペシャルピリオドを経てもなお
数少ない社会主義国家として今も独特の存在感を見せつける
中南米で一番個性的な島国キューバ。
 
一般的には、「野球の国」と知られるキューバを
フットボールブランドであるgol.がなぜフィーチャーするのか?
その答えがここにあります。
 

 
Football Journey in Cuba 〜ナンブゲン写真展〜
主にスポーツは野球やバレーボールの印象が強く、フットボールとは無縁と思われている中米の島国キューバ。
そんなフットボール不毛の地と思われていたキューバをフォトグラファー ナンブゲンが旅し、切り取ってきた”フットボールのある風景”を展示いたします。
モノや情報であふれかえる資本主義国家とは違った、社会主義国家ならではのキューバンフットボールスタイルとは?

ナンブゲン 写真家
住所不定で、飛行機と電車での移動を好む。
好きなアクティビティはキャンプとBBQ。
尊敬するカメラマンは今井恭司氏。
ラテンの人々のバカンスの過ごし方を探求中。フットボールブランドgol.のスタッフとしても活躍中。

日時:
2017/5/3 (水) – 5/7 (日)
 
入場料:
無料
 
場所:
〒181-0001 三鷹市井の頭3-31-15 (0422-24-9342)
京王電鉄井の頭線 井の頭公園 徒歩30秒
gol. STORE PARKSIDE内

 
 
 
gol. 2017 SS

 
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この夏、gol.のキューバシリーズをみにつけて、キューバへのフットボールジャーニーを楽しんでみてはいかがですか?